キャンプ場

【平湯キャンプ場】平湯温泉にも近いキャンパーの聖地!!

今回は無料ではないのですが「キャンパーの聖地」に行ってまいりました!! 岐阜県の奥飛騨にある「平湯キャンプ場」です。 ちなみにキャンパーの聖地というのは、着いてから頂いたパンフレットを見て知りました笑。料金は大人1人の入場料が700円、小人500円、車1台1000円(繁忙期は1500円)です!!
キャンプ場

【テント1張り500円】桃太郎公園キャンプ場(栗栖園地)が最高でした!

私が大好きなキャンプ場、愛知県犬山にある桃太郎公園キャンプ場の紹介です。以前まで平日は無料だったのですが、最近は平日も休日もテント1張り500円になりました。 こちらはテントの料金なので、家族でも友人とでもテントが1張りなら500円です。
キャンプ場

神洞ほたるの里公園で無料キャンプ!6月には板取川で蛍も見られる贅沢!

今回は岐阜県美濃市にある、神洞ほたるの里公園の紹介です。 もちろんこのブログで紹介するということは、無料です^^ 6月中旬に行ってきましが、蛍もバッチリ見えました!! それでは早速紹介していきます。
キャンプ場

【西里キャンプ適地】静岡清水区の川がすぐ横を流れる好立地な無料キャンプ場!

今日は紹介するのは静岡の清水区で利用した、無料キャンプ場!名前が「西里キャンプ適地」すぐ隣に川が流れてて、完全に適地してましたわ!笑。私たちが行った時はデイキャンプの方も多く、結構大人数でBBQを楽しんでるグループもいました。泊まりで利用してる方はソロキャンパーや、フル装備のベテラン家族とキャンプ上級者が多いイメージ。
アウトドアグッズ

キャンプも車中泊にも使えるsuaoki100Wソーラーパネルとポータブル電源をGET!

suaokiの100Wソーラーパネルは折り畳みができるという点とバッテリー充電が簡単にできるのが良い!suaokiのPSB400Wのポータブル電源に繋げておけば、発電した分をこのバッテリーの中に溜めておけます。 充電するためには、ソーラーパネルや車に付いているシガーソケット、家庭用のACコンセントを繋ぐだけでOK!
アウトドアグッズ

ユニフレームのネイチャーストーブはエコロジカル!焚き火台にもコンロにもGOOD!

今日は私たちの愛用している、最も大事なキャンプグッズの1つを紹介します!!UNIFRAMEという会社のネイチャーストーブです。これはいわゆる焚き火台にもなるし、調理もできるコンロなのですが、枯れ葉や枝で簡単に火がつくという優れもの!!調べまくって買ったこちらの一品、実際に使ってみてのレビューを書いていきたいと思います。
キャンプ場

【仲洞爺キャンプ場】敷地内に温泉!洞爺湖の湖畔にテントを張れる唯一のキャンプ場!

いつもは無料キャンプ場ばかりで、有料に泊まるのは珍しいのですが、今回は洞爺湖のすぐ側。 洞爺湖サミットで有名になった場所ですね。今回泊まった仲洞爺キャンプ場は、唯一洞爺湖の湖畔にテントが張れるキャンプ場みたいでした。 有料と言っても1人450円なので、オートキャンプ場などに比べたら安いものです。
アウトドアグッズ

オピネルのステンレススチール#8は初心者にぴったりのサバイバルナイフ!

今回モンベルでこのオピネルというフランスブランドのナイフを購入しました。 創業100年以上経つみたいですが、当時と柄のデザインが変わらないブランドなんだそう。 安いし、手入れもしやすく、コンパクトになるので、初心者にはもってこいのサバイバルナイフ。 ちなみに購入したのはステンレススチールの#8で2160円でした。
キャンプ場

室蘭の無料キャンプ場!白樺の森で寝れる室蘭岳山麓総合公園(だんパラ公園)

今回紹介する無料キャンプ場は、北海道の室蘭にある「室蘭岳山麓総合公園」です。 別名だんパラ公園とも言い、この辺り一帯の総称みたい。 今回初めて室蘭に行きましたが、噂通り何もない笑。 町も普通に栄えていて北海道を感じるにはちょっと物足りないけど、室蘭の町中から、山を登るとすぐキャンプ場なので、便利だとは思います。
キャンプ場

【太陽の里】富良野から好立地!山々に広大な芝生が広がる無料キャンプ場!

今回紹介する無料キャンプ場は、北海道の富良野にある「太陽の里」です。 さすがは北海道! 充実した無料キャンプ場がわんさかあります。 そんな中でも格別な自然が広がってました。 富良野の友達に教えてもらった素敵なキャンプ場、早速紹介していきます。